左頭頂連合野を損傷し姿勢定位障害を呈した症例報告

はじめに こんにちは、taiです。 本日は、左アテローム血栓性脳梗塞の方を担当し、左右だけでなく前後へも姿勢定位障害を呈した患者様がいらっしゃったので報告したいと思います。 今まで、左半球での姿勢定位障害(矢状面での前後 […]
便秘の原因はどこにある??食事から改善しましょう!

はじめに こんにちは、taiです。 本日は便秘に関してどこの臓器が深く関与しているのかをお伝えしたいと思います。 病院でも患者さんの訴えとしてよく聞かれる便秘ですが、どうして生じるのでしょうか? ★便秘とは,週 2 日以 […]
愛車紹介!VOXY80系を所有してのメリット・デメリット!

はじめに こんにちは、taiです。 本日は愛車紹介ということで、今乗っているVOXYの良かった点と悪かった点についてマニアックな部分も含めてお伝えしていきたいと思います! [st-kaiwa2]買って乗ってみて分かった点 […]
拘縮と疼痛を改善させる為の考え方:トランスレーション理論とは!?

はじめに こんにちは、taiです。 本日は、赤羽根良和先生の書籍「ひざ100」より、拘縮と疼痛を改善させる為の概念としたトランスレーション理論について説明したいと思います。 私見も含めての内容になりますので、気になる […]
介護予防の豆知識~Part3:フレイルを改善・予防する為の方法

はじめに こんにちは、taiです。 本日は、虚弱な状態を示すフレイルを予防する為の具体的な方法についてお話したいと思います。 是非、以前のブログもご参照下さい。 介護予防の豆知識シリーズ 介護予防の豆知識~Part1:筋 […]
介護予防の豆知識~Part2:虚弱な状態?フレイルとは??~

はじめに こんにちは、taiです。 本日も、介護予防に必要な豆知識というテーマでお話ししたいと思います。 今回は、虚弱な状態を示すフレイルについてお話したいと思います。 内容 皆さんは、フレイルという言葉をご存じでしょう […]
介護予防の豆知識~Part1:筋肉の種類~

はじめに こんにちは、taiです。 本日は、介護予防に必要な豆知識というテーマでお話ししたいと思います。 ところで皆さんは、平均寿命と健康寿命の意味や違いをご存知でしょうか?? 図にあるように平均寿命は、【出生から亡くな […]
必読!片脚立位における構成要素とは!?【下肢筋力に着目して】

はじめに こんにちは、taiです。 本日は、前回に引き続き、臨床で実施する場面が多い片脚立位の構成要素として、下肢筋力に着目していきたいと思います。※筋力だけでなく+αありますがご容赦ください… 片脚立位の体幹の筋活動に […]
必読!片脚立位における構成要素とは!?【体幹筋活動に着目して】

はじめに こんにちは、taiです。 いきなりですが、皆さんは臨床の中で、片脚立位の練習やどれだけ片脚で立っていられるか評価をする場面があるかと思います。 ちなみに実際にどのようにして、私たちは片脚立位をとっているのでしょ […]
腰痛・膝痛の方必見!!自宅でできる股関節トレーニング

はじめに こんにちは、taiです。 今回は、自宅で行える股関節の自主トレーニングをご紹介したいと思います。 [st-kaiwa2]特に腰痛・膝痛の方には是非行って頂きたいです![/st-kaiwa2] ⇩You Tube […]
感覚障害のある身体でも知覚できる?Part4~臨床実践:リモートタッチ編~

はじめに こんにちは、taiです。 今回は前回の続きである、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part1、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part2、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part3、 感覚障害のある身体で […]
感覚障害のある身体でも知覚できる?Part4~臨床実践:ダイナミックタッチ編~

はじめに こんにちは、taiです。 今回は前回の続きである、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part1、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part2、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part3の続きとなりますので是非 […]
感覚障害のある身体でも知覚できる?Part3:リモートタッチ

はじめに こんにちは、taiです。 今回は前回の続きである、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part1、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part2の続きとなりますので是非、前回のブログをご確認頂ければ幸いです。 富田 […]
感覚障害のある身体でも知覚できる?Part2:ダイナミックタッチ

はじめに こんにちは、taiです。 今回は前回の続きである、感覚障害のある身体でも知覚できる?Part1の続きとなりますので是非、前回のブログをご確認頂ければ幸いです。 富田昌夫先生の理論を用いたものですので、正確な知見 […]
感覚障害のある身体でも知覚できる?Part1:総論

はじめに こんにちは、taiです。 今回も久しぶりに私のバイブルである臨床動作分析より自分なりに解釈してお伝えしたいと思います。富田昌夫先生の理論を用いたものですので、正確な知見は本書の臨床動作分析の確認をお願い致します […]